色々と記事にはしてないだけで、結構新しいお店に行ってはいるのだが、なかなか記事を書く時間がない。ということで書く時間が短く済むグルメ系記事から先行して書いてみることにする。といってもぶっちゃけあまり味は覚えていないので、その状態で感想を書いてもアレなので写真だけ。パチンコタイガー片町店の一角にできたラーメン屋我流旋風さん。店員さんに呼び込まれたという経緯で行ったお店だったりする。
ツレはこってりを、私はあっさりを注文。写真はこってり。自分のあっさり味はなぜかレンゲにピントがあってて、ラーメン自体がボケまくってた。やはり酔ってカメラは良いことないな…。
覚えてるのは食券方式だった事ぐらいかな。キャバシティはカウンターのみで10人ちょいぐらいの狭めの店内だった。
まあ恒例ではあるが、また素面の時に行きなおしてちゃんとしたのを書きますよ。
とりあえず現状FeliceさんとJURIAさんのレポートを書いてますが、今週の日曜日には小松基地で開催される09航空祭に誘われているので、それの準備もあってなかなか書く時間がない感じ。来週には何とか。
航空祭の様子も良いのが撮れればまた載せるつもり。良いのが撮れればね。
麺処 我流旋風〜Roots〜
石川県金沢市片町1-5-12
TEL 076 ( 223 ) 8998
ツレはこってりを、私はあっさりを注文。写真はこってり。自分のあっさり味はなぜかレンゲにピントがあってて、ラーメン自体がボケまくってた。やはり酔ってカメラは良いことないな…。覚えてるのは食券方式だった事ぐらいかな。キャバシティはカウンターのみで10人ちょいぐらいの狭めの店内だった。
まあ恒例ではあるが、また素面の時に行きなおしてちゃんとしたのを書きますよ。
とりあえず現状FeliceさんとJURIAさんのレポートを書いてますが、今週の日曜日には小松基地で開催される09航空祭に誘われているので、それの準備もあってなかなか書く時間がない感じ。来週には何とか。
航空祭の様子も良いのが撮れればまた載せるつもり。良いのが撮れればね。
というわけでリニューアルオープンした笑宿さん。記念すべきオープン初日にちょいとだけ顔を出してきた。
場所はスクランブルのコンビニ横あたり。超一等地だね。どこにいってもあるような在り来たりの居酒屋が並ぶよりは、片町生え抜きのお店が並んでいる方がやっぱり風情としてもいいなと思う。

入り口には数多くの花輪が。一番目立つところにはやはりあの方のお名前が。といっても若い人にはそろそろ料理の鉄人とか言ってもわからない人が増えてきてるのではないだろうかと思う今日この頃。

入るときに笑い声がするギミックはどうやら封印されたようだが、とても目立つようにロゴが。
1階部分はカウンターとテーブルでこじんまりとしたレイアウト。どちらかというとやはりマターリの趣を感じ取れる。この時の1階を仕切っていたのも旧マターリのマスターであるお兄さんであった為になおさらそう思うのかもしれない。
忙しそうでとても2階とか見学する余裕はなかったのだが、全部で4階構成になっているのかな?旧笑宿の料理長の弟さんは今回厨房から出て来れそうもなさそうだった。まあ初日だし仕方ないだろう。
イメージも洗練された感じになっていた。注文時になんか電子手帳みたいなやつ(?)に入力するシステムとか、店員同士がイヤホンをつけて連絡を取り合っていたりなど、一気に近代化した感じである。昔のアナログな感じのほうがいいと言う人もいるかもしれないが、どちらかというと県外への展開を睨んだ戦略のような気がする。それはそれで面白そうかもしれないな。
というわけでご祝儀代わりというのもなんだが、軽く晩飯を食べてみる。
■ お刺身のカルパッチョ
お勧めのメニューの中からの一品。どうやらメニュー的には旧マターリよりも旧笑宿の傾向が強いらしい。ほうれん草ときのこのソテーだとかあの辺のメニューがほとんど消えていた。ちなみに写真にはエビスビールが写っているが、これもメニューにはない。たまたま一本だけ余っていたらしい。
4種類ほどのお刺身と薬味をおそらくバーナーであぶった感じ。柑橘系のタレに付けてある。予想より量が多くてびっくりした。(^-^;;;
まだまだ慣れてないのか、料理が出てくるまでに時間がかかったりとか、注文を間違えていたりして聞き直してたりとかいうのも見かけたが、しばらくしたら落ち着いてくるだろう。当面は時間に余裕のない方(同伴とか)は控えた方がいいかもしれないね。
というわけでおまけ。旧マターリと旧笑宿の風景。

上の看板はすでに真っ白に。そしてシャッターも閉じて寂しい限りではあるが、すでに後釜のお店は決まっているとかいないとか。

そして旧笑宿。普通の家になっていた。(><
笑宿
石川県金沢市片町1-6-16
TEL 076 ( 260 ) 6336
場所はスクランブルのコンビニ横あたり。超一等地だね。どこにいってもあるような在り来たりの居酒屋が並ぶよりは、片町生え抜きのお店が並んでいる方がやっぱり風情としてもいいなと思う。

入り口には数多くの花輪が。一番目立つところにはやはりあの方のお名前が。といっても若い人にはそろそろ料理の鉄人とか言ってもわからない人が増えてきてるのではないだろうかと思う今日この頃。

入るときに笑い声がするギミックはどうやら封印されたようだが、とても目立つようにロゴが。
1階部分はカウンターとテーブルでこじんまりとしたレイアウト。どちらかというとやはりマターリの趣を感じ取れる。この時の1階を仕切っていたのも旧マターリのマスターであるお兄さんであった為になおさらそう思うのかもしれない。
忙しそうでとても2階とか見学する余裕はなかったのだが、全部で4階構成になっているのかな?旧笑宿の料理長の弟さんは今回厨房から出て来れそうもなさそうだった。まあ初日だし仕方ないだろう。
イメージも洗練された感じになっていた。注文時になんか電子手帳みたいなやつ(?)に入力するシステムとか、店員同士がイヤホンをつけて連絡を取り合っていたりなど、一気に近代化した感じである。昔のアナログな感じのほうがいいと言う人もいるかもしれないが、どちらかというと県外への展開を睨んだ戦略のような気がする。それはそれで面白そうかもしれないな。
というわけでご祝儀代わりというのもなんだが、軽く晩飯を食べてみる。
■ お刺身のカルパッチョお勧めのメニューの中からの一品。どうやらメニュー的には旧マターリよりも旧笑宿の傾向が強いらしい。ほうれん草ときのこのソテーだとかあの辺のメニューがほとんど消えていた。ちなみに写真にはエビスビールが写っているが、これもメニューにはない。たまたま一本だけ余っていたらしい。
4種類ほどのお刺身と薬味をおそらくバーナーであぶった感じ。柑橘系のタレに付けてある。予想より量が多くてびっくりした。(^-^;;;
まだまだ慣れてないのか、料理が出てくるまでに時間がかかったりとか、注文を間違えていたりして聞き直してたりとかいうのも見かけたが、しばらくしたら落ち着いてくるだろう。当面は時間に余裕のない方(同伴とか)は控えた方がいいかもしれないね。
というわけでおまけ。旧マターリと旧笑宿の風景。

上の看板はすでに真っ白に。そしてシャッターも閉じて寂しい限りではあるが、すでに後釜のお店は決まっているとかいないとか。

そして旧笑宿。普通の家になっていた。(><
復活記念というわけでもないが、早速会社の同僚と飲みに行くことになったのでカメラ片手に片町へ。沖縄出身との事だったので、久しぶりに泡盛を飲みたいとのことで目的は沖縄料理店。あのへんとかあのへんにあったなぁとか思いつつ行ってみるとすでにラストオーダーだったりして入れず。まだ23時まわったとこだったんですが…。
仕方ないので携帯で色々調べてみると、琉球ホルモンというお店がそういえば出来ていたのを思い出して行ってみる事にした。これは関東メインのチェーン店かな?

場所はスクランブルから歩いて10秒ぐらいのところにあるので、片町に行ったことがある人なら知らない人はいないであろうと思われる。片町を知らない人であっても、スクランブル交差点までいけばいやでも目に入ってくるであろう。
てことでその沖縄出身の青年を連れて二人で店内へ。なんか背広のサラリーマン的な人が一人で食べている感じのテーブルがちらほら。店内も広いので奥のほうにはどんな人がいるのかわからなかったが、入ったすぐのところに座ったので何組か出て行くお客さんは見えたが、わりと4〜5人ぐらいで飲みにきているグループもいるようではあった。
店内の雰囲気は、沖縄に行ったことのない人が精一杯琉球風にしてみました的なオブジェクトがちらほらとあり、あとは普通にいい意味で薄汚れた感じの焼肉屋さん。壁にシーサーの絵が描いてあったり、宮古島の暖簾がかけてあったりなど頑張ってはいるが、地元出身者にしてみればあまり琴線に響かなかったようだ。肉を焼く網や煙を吸う機械なんかも特に琉球式ではないらしい。店員も思いっきり関西弁だったりしたのが更にそれを助長していたかもしれない。(^-^;
まあ店内レイアウトに関しては純粋な沖縄出身者じゃない限りそこまでこだわらないかと思う。なんとなく沖縄っぽければいい人が(自分を含めて)大半であろう。まあその沖縄っぽいってのも壁のシーサーとかその辺だけだが。(-_-;
やはり一番重要で気になるのが料理、そしてお酒、特に泡盛であろう。泡盛は何とかわかるが、食に関しては全くわからないので注文は全て任せてみる。ラフティーを頼もうとしたところ品切れといわれたので、豚のホルモン焼きかなんかを頼んだようだ。泡盛は宮古島の菊の露。とりあえずはこれぐらいで様子を見てみることに。


焼きつつ色々メニューをみてお勧めを聞いてみると、テビチという豚足が美味しいらしい。あとはミミガーという豚の耳とか。泡盛も「残波ブラック」というのがバナナのようなフルーティーな味がして美味しいらしい。このあたりはさすが二十歳って感じだな。
注文したものも食べ終わり、ラストオーダーも終わったので店を後にすることにした。結局ほとんど何も食べてないな。まあ今回は沖縄料理というターゲットを絞ったにもかかわらず余りにも下準備がなかったので、次は色々調べていってみよう。
まあ総評としては、琉球とかあまりこだわらずに、沖縄料理とか泡盛も置いてある普通のホルモン屋さんだとおもえば悪くないであろう。店内はそこまでは見てなかったが2階もあるらしく、相当な大人数でも収容可能だということだ。女の人でコラーゲンとかが美容にいいとかで気になってる人には、是非テビチを体験してほしいものである。毛が付いたままだったりで普通女性は驚いて食べないらしいけど。(^-^;;
さっそく来週また県外の友達くるので片町かなぁ。でも話の流れ的にはなんか川北の花火大会とか言う話もでてるのでどうなることやら。
仕方ないので携帯で色々調べてみると、琉球ホルモンというお店がそういえば出来ていたのを思い出して行ってみる事にした。これは関東メインのチェーン店かな?

場所はスクランブルから歩いて10秒ぐらいのところにあるので、片町に行ったことがある人なら知らない人はいないであろうと思われる。片町を知らない人であっても、スクランブル交差点までいけばいやでも目に入ってくるであろう。
てことでその沖縄出身の青年を連れて二人で店内へ。なんか背広のサラリーマン的な人が一人で食べている感じのテーブルがちらほら。店内も広いので奥のほうにはどんな人がいるのかわからなかったが、入ったすぐのところに座ったので何組か出て行くお客さんは見えたが、わりと4〜5人ぐらいで飲みにきているグループもいるようではあった。
店内の雰囲気は、沖縄に行ったことのない人が精一杯琉球風にしてみました的なオブジェクトがちらほらとあり、あとは普通にいい意味で薄汚れた感じの焼肉屋さん。壁にシーサーの絵が描いてあったり、宮古島の暖簾がかけてあったりなど頑張ってはいるが、地元出身者にしてみればあまり琴線に響かなかったようだ。肉を焼く網や煙を吸う機械なんかも特に琉球式ではないらしい。店員も思いっきり関西弁だったりしたのが更にそれを助長していたかもしれない。(^-^;
まあ店内レイアウトに関しては純粋な沖縄出身者じゃない限りそこまでこだわらないかと思う。なんとなく沖縄っぽければいい人が(自分を含めて)大半であろう。まあその沖縄っぽいってのも壁のシーサーとかその辺だけだが。(-_-;
やはり一番重要で気になるのが料理、そしてお酒、特に泡盛であろう。泡盛は何とかわかるが、食に関しては全くわからないので注文は全て任せてみる。ラフティーを頼もうとしたところ品切れといわれたので、豚のホルモン焼きかなんかを頼んだようだ。泡盛は宮古島の菊の露。とりあえずはこれぐらいで様子を見てみることに。


焼きつつ色々メニューをみてお勧めを聞いてみると、テビチという豚足が美味しいらしい。あとはミミガーという豚の耳とか。泡盛も「残波ブラック」というのがバナナのようなフルーティーな味がして美味しいらしい。このあたりはさすが二十歳って感じだな。
注文したものも食べ終わり、ラストオーダーも終わったので店を後にすることにした。結局ほとんど何も食べてないな。まあ今回は沖縄料理というターゲットを絞ったにもかかわらず余りにも下準備がなかったので、次は色々調べていってみよう。
まあ総評としては、琉球とかあまりこだわらずに、沖縄料理とか泡盛も置いてある普通のホルモン屋さんだとおもえば悪くないであろう。店内はそこまでは見てなかったが2階もあるらしく、相当な大人数でも収容可能だということだ。女の人でコラーゲンとかが美容にいいとかで気になってる人には、是非テビチを体験してほしいものである。毛が付いたままだったりで普通女性は驚いて食べないらしいけど。(^-^;;
さっそく来週また県外の友達くるので片町かなぁ。でも話の流れ的にはなんか川北の花火大会とか言う話もでてるのでどうなることやら。
こちらも8月中に行ってたお店。前にもオープン情報だけ書いたFou-Fouさんである。金石や問屋町にあるらーめん百楽天さんのチェーン店というか関連店。金石の方は友達の友達がマスターなのでいろいろ話を聞くのだが、究極のあっさりラーメンを目指しているとのことでなかなか私好み。ただ厳密にはチェーン店という形式ではなく、それぞれまったく独立して運営しているとのことで、味に関連性はないらしい。
片町では木倉町にて以前営業していたようであるが、移転した際に居酒屋メニューも追加された様子。らーめん居酒屋といいつつも基本的にはラーメン屋さんなので、小腹がすいたときにラーメンだけ食べに来るのも全く問題ない。
場所はサカノビルの横。一番館の裏だな。スクランブルからスマイルホテルの手前を右に入れば見えてくるだろう。外観は以前の記事を参照の事。表にメニューも張ってあるので何がいくらなのかを確認してから入れるので安心だ。

中は居酒屋風味というか、座敷とテーブルがメインでカウンター席も多少あるようだ。飲み疲れてフラフラになりつつ座布団で寛ぐというのもなかなかオツなものである。基本的にラーメン屋さんなので、チャージ等もかからない。
とりあえずこの時は2人で行ってそれぞれラーメンを頼んだのだが、そういえば写真撮ってないなと気づいたのが半分ほど食べてから。食べさしを載せるのもアレなんで諦めた。さすがに撮影用にもう一杯注文するのも胃がきつい。撮影のために飲みに出てるというわけではなく、飲みに出た際についでに撮影してるので、気を抜くと忘れるんだよねぇ。まあ写真なら他のブログなんかでもいろいろ出てるだろうし。(^-^;;;
味は前述したようにあっさり味。ただ酔ってたのを考慮すると、金石などに比べるとやや濃いめの味付けかも。こってりというほどではないけど、酒に合わせた味という感じかな。今回はらーめんしか食べてないのだが、他のお客さんは一品なんかをつまみつつ談笑していたな。雰囲気も屋台をモチーフとしたような和風テイストで落ち着く感じなので、飲みやハシゴの合間に休憩地として使うのもいいかもしれないね。まったりしすぎそうではあるが。(^-^;;;
片町では木倉町にて以前営業していたようであるが、移転した際に居酒屋メニューも追加された様子。らーめん居酒屋といいつつも基本的にはラーメン屋さんなので、小腹がすいたときにラーメンだけ食べに来るのも全く問題ない。
らーめん居酒屋 吟座 Fou-Fou
石川県金沢市片町1-9
TEL 076 ( 264 ) 9287
場所はサカノビルの横。一番館の裏だな。スクランブルからスマイルホテルの手前を右に入れば見えてくるだろう。外観は以前の記事を参照の事。表にメニューも張ってあるので何がいくらなのかを確認してから入れるので安心だ。

中は居酒屋風味というか、座敷とテーブルがメインでカウンター席も多少あるようだ。飲み疲れてフラフラになりつつ座布団で寛ぐというのもなかなかオツなものである。基本的にラーメン屋さんなので、チャージ等もかからない。
とりあえずこの時は2人で行ってそれぞれラーメンを頼んだのだが、そういえば写真撮ってないなと気づいたのが半分ほど食べてから。食べさしを載せるのもアレなんで諦めた。さすがに撮影用にもう一杯注文するのも胃がきつい。撮影のために飲みに出てるというわけではなく、飲みに出た際についでに撮影してるので、気を抜くと忘れるんだよねぇ。まあ写真なら他のブログなんかでもいろいろ出てるだろうし。(^-^;;;
味は前述したようにあっさり味。ただ酔ってたのを考慮すると、金石などに比べるとやや濃いめの味付けかも。こってりというほどではないけど、酒に合わせた味という感じかな。今回はらーめんしか食べてないのだが、他のお客さんは一品なんかをつまみつつ談笑していたな。雰囲気も屋台をモチーフとしたような和風テイストで落ち着く感じなので、飲みやハシゴの合間に休憩地として使うのもいいかもしれないね。まったりしすぎそうではあるが。(^-^;;;
ちょっと色々あって久々の更新。まあ毎年8〜9月頃は更新が止まるので、またかと思ってる人も多いだろうけど。まあその辺の話はまた追々。てことで今回東京は新橋からやってきた江戸銀オントロギーさんだが、実はこの店に行ったのは8月頃だったりする。このお店のマスターがいつもの飲み友達の会社の同僚の親類(?)で、東京出張時によく行っていたお店という事で紹介してもらったという流れである。
カタカナでオントロギーと読みが書いてあるのだが、綴り的にはオントロジー?ギーだとOntologieじゃないかな?まあ意味は存在論とかそういう感じ。意訳的にいうと包括的な技術の研究・追求における背景案だとかそういう感じで、哲学用語から派生して最近はエンジニアの世界でもよく使われる。まあ私は使ったことないけど。(o_o

場所は犀川沿いの裏手。エイトビル横からはいっていってすぐのところだ。よく目につくところにあるんで写真でなんとなく思い出す人もいるんではないだろうか。私もどちらかというと、江戸銀という年季の入った看板と名前なのにフレンチな感じのお洒落なドアのミスマッチでいったい何屋さんなんだと思っていた記憶がある。(^-^;;;

というわけで中に入ってみる。インテリアは細長い感じで手前にテーブル席が2つ。奥にカウンターが8席ほど。マスターとアシスタント的なスタッフが男女1名。洋風というよりは欧風という感じの店内だな。
カウンターに座って色々とメニューを見てみる。やはり新橋からの出店ということもあり、なかなか北陸とは違う魚の名前が色々並んでいる。関東から出張で金沢に来ている人などにはありがたい事この上ないのではないだろうか。いわゆるソウルフード的なね。東京の秋葉原でカレーを頼むとチャンピオンカレーが出てくるような感じだろうか。いやちょっと違うか…。
魚以外にも肉料理やサラダなどスタンダードメニューは豊富。カレーやパスタからステーキ、エスカルゴなんてのもある。コース料理もあるので小規模であればこれからの忘年会シーズンにもいいかもしれない。
このときは自分たち二人と別に、カップルらしき男女二人。雰囲気のいいお店なのでデートにもいいかもしれないね。お店自体は創業50年(?)ぐらい続く伝統のお店で、東京では知る人ぞ知る名店として有名だったとのことだが、酔ってたので聞いた話全部忘れました。また今度聞いてきます。(-_-;;;
総評としては、多少値段は高めだが片町にはあまりない品揃えの本格レストランという感じ。特に江戸前の海鮮メニューは関東出身者にお勧めか。和気藹藹という雰囲気ではなく、スタッフはみんな寡黙に仕事をこなしているような印象でとても信頼できる。カップルや夫婦で行くのが最もいいかもしれないね。ていうことで帰宅。^-^)ノシ
カタカナでオントロギーと読みが書いてあるのだが、綴り的にはオントロジー?ギーだとOntologieじゃないかな?まあ意味は存在論とかそういう感じ。意訳的にいうと包括的な技術の研究・追求における背景案だとかそういう感じで、哲学用語から派生して最近はエンジニアの世界でもよく使われる。まあ私は使ったことないけど。(o_o
新ばし 江戸銀 Ontology
石川県金沢市片町1-7-12
TEL 076 ( 264 ) 0577
http://a5navi.com/shop-ontology.html

場所は犀川沿いの裏手。エイトビル横からはいっていってすぐのところだ。よく目につくところにあるんで写真でなんとなく思い出す人もいるんではないだろうか。私もどちらかというと、江戸銀という年季の入った看板と名前なのにフレンチな感じのお洒落なドアのミスマッチでいったい何屋さんなんだと思っていた記憶がある。(^-^;;;

というわけで中に入ってみる。インテリアは細長い感じで手前にテーブル席が2つ。奥にカウンターが8席ほど。マスターとアシスタント的なスタッフが男女1名。洋風というよりは欧風という感じの店内だな。
カウンターに座って色々とメニューを見てみる。やはり新橋からの出店ということもあり、なかなか北陸とは違う魚の名前が色々並んでいる。関東から出張で金沢に来ている人などにはありがたい事この上ないのではないだろうか。いわゆるソウルフード的なね。東京の秋葉原でカレーを頼むとチャンピオンカレーが出てくるような感じだろうか。いやちょっと違うか…。
魚以外にも肉料理やサラダなどスタンダードメニューは豊富。カレーやパスタからステーキ、エスカルゴなんてのもある。コース料理もあるので小規模であればこれからの忘年会シーズンにもいいかもしれない。
このときは自分たち二人と別に、カップルらしき男女二人。雰囲気のいいお店なのでデートにもいいかもしれないね。お店自体は創業50年(?)ぐらい続く伝統のお店で、東京では知る人ぞ知る名店として有名だったとのことだが、酔ってたので聞いた話全部忘れました。また今度聞いてきます。(-_-;;;
総評としては、多少値段は高めだが片町にはあまりない品揃えの本格レストランという感じ。特に江戸前の海鮮メニューは関東出身者にお勧めか。和気藹藹という雰囲気ではなく、スタッフはみんな寡黙に仕事をこなしているような印象でとても信頼できる。カップルや夫婦で行くのが最もいいかもしれないね。ていうことで帰宅。^-^)ノシ
とある人との待ち合わせに久しぶりに片町へ。片町で酒飲んだの2ヶ月ぶりぐらいだ。orz
適当にショットバーでも良かったんだけど、例のごとくなにも食べてないのでひさしぶりにやまくじらさんへ。なんか60人前の出前を頼まれてテンヤワンワな所だった。ビールと一品を頼み、しばしマッタリ。
■ 生春巻サラダ
なんか高いお店に飲みにいくと前菜として出てくることが多いような気がする生春巻。ピリ辛のソースと中のサラダの歯ごたえが魅力。
ビールを2杯ほど飲み、ささっと話をしてチェック。そういやお店に置いてある日本酒やビールは、あばれ祭りのラベルが貼ってあった。どうやら地ビールや地酒を造っているらしい。一度そういうのも飲んでみたいなと思いつつ、11時半の約束なのに1時近くになっても連絡がないのでとりあえず帰路へ。(^-^;;;
適当にショットバーでも良かったんだけど、例のごとくなにも食べてないのでひさしぶりにやまくじらさんへ。なんか60人前の出前を頼まれてテンヤワンワな所だった。ビールと一品を頼み、しばしマッタリ。
■ 生春巻サラダなんか高いお店に飲みにいくと前菜として出てくることが多いような気がする生春巻。ピリ辛のソースと中のサラダの歯ごたえが魅力。
ビールを2杯ほど飲み、ささっと話をしてチェック。そういやお店に置いてある日本酒やビールは、あばれ祭りのラベルが貼ってあった。どうやら地ビールや地酒を造っているらしい。一度そういうのも飲んでみたいなと思いつつ、11時半の約束なのに1時近くになっても連絡がないのでとりあえず帰路へ。(^-^;;;
さてそろそろ2008年の片町ライフを始めようかという感じで友達3人にて新年会に出発しようと思ったが、1人ドタキャンで例によって飯を食わずに酒を飲む2人にて。てなわけで相変わらずバー巡りな感じの新年会スタートであるが、さすがに深夜になると小腹が空いてきたのでラーメンでも食べにいこうという事に。
そんな感じで2008年第一弾のお店は鳳凰さんだ。なんかうまいという評判だけは聞いていて気になっていたお店ではある。この日行ったお店の女の子も片町で一番美味しいと言っていたなぁ。

場所はコスモス片町ビルの通り。アパホテル裏通りのタテマチ方面に歩いた所だな。わりと遅くまでやってそうなので前を通った時に見たことがある人も多いだろう。近くには焼鳥の秋吉とかもあるな。宇宙軒の近くというとわかる人も多いかも。
■ラーメン とんこつ味
ラーメン自体は醤油ととんこつが選べる。二人で行って醤油ととんこつをそれぞれ注文。とんこつを一口。豚骨というよりはとんこつ醤油味。しかもわりと醤油が強い感じなので濃厚なんだがスッキリした味だ。麺は中太縮れ麺。チャーシューはとろけるような感じではなくてしっかりと歯応えがあるお惣菜的な濃い目の味付け。あんまりない感じのラーメンだね。
この他にもえびギョーザを注文。餃子の皮でエビをそのままくるんである感じ。尻尾がはみ出ているのは百楽天のエビギョーザを思い出すな。あとは油そばとかも人気らしい。
次回は油そばと焼豚丼にチャレンジしてみよう。^-^)ノシ
そんな感じで2008年第一弾のお店は鳳凰さんだ。なんかうまいという評判だけは聞いていて気になっていたお店ではある。この日行ったお店の女の子も片町で一番美味しいと言っていたなぁ。
ギョーザ・ラーメン 鳳凰
石川県金沢市金沢市片町1-12-17
TEL 076 ( 222 ) 6631

場所はコスモス片町ビルの通り。アパホテル裏通りのタテマチ方面に歩いた所だな。わりと遅くまでやってそうなので前を通った時に見たことがある人も多いだろう。近くには焼鳥の秋吉とかもあるな。宇宙軒の近くというとわかる人も多いかも。
■ラーメン とんこつ味ラーメン自体は醤油ととんこつが選べる。二人で行って醤油ととんこつをそれぞれ注文。とんこつを一口。豚骨というよりはとんこつ醤油味。しかもわりと醤油が強い感じなので濃厚なんだがスッキリした味だ。麺は中太縮れ麺。チャーシューはとろけるような感じではなくてしっかりと歯応えがあるお惣菜的な濃い目の味付け。あんまりない感じのラーメンだね。
この他にもえびギョーザを注文。餃子の皮でエビをそのままくるんである感じ。尻尾がはみ出ているのは百楽天のエビギョーザを思い出すな。あとは油そばとかも人気らしい。
次回は油そばと焼豚丼にチャレンジしてみよう。^-^)ノシ
というわけで元同僚と、というかもう4〜5年経つので元同僚ってより単なる飲み友達だが、一年振り位に飲みに出ることにした。まぁある意味これも忘年会だな。わりと珍しく私と同じでショットバー愛好家な酒好きなので行く店的に趣味が合うのだが、あまり石川県にいない男なので年に1回ペースでしか一緒に飲めない。年末ということで早めに街に出て晩飯からスタートすることにしたが、何が入ってるかわからない怪しげな全国チェーンの居酒屋はお互い嫌いなので、なにかダイニングバーに行って腹ごなししようという事に。
という中でなんか某mixiで友達の友達が経営しているので一度行ってみたいというお店があるとか。じゃあそこに行ってみようと向かったのはpuddleさんというオサレなバー。これは男二人で入ってもいいのだろうか?とか密かに思いつつ店内へ。(^-^;;;
場所はいわゆる木倉町だ。わかる人にはわかる言い方をすると洋食屋オーツカの目の前だ。木倉町通りの1本横の小道を歩いていくと見えるだろう。サンクス裏のあたりから入って3分ほど歩くとたどり着く。

中はこんな感じ。モード系っていうのかね。シンプルな感じの中にテーブルが6つぐらいとカウンターが5席ほど。所々に鳥の照明が飾ってある。結構暗めないい雰囲気のレイアウトで、カップルなんかで行くといいかもしれんね。どちらかというと若者向けっぽい。

外観はこんな感じで大きな黒板メニューが出ている。1階はアーカっていうまた別のレストラン形式のお店で、こっちはどちらかというと対象年齢層が高そうな感じ。ガラス越しに店内が見えたんだが、なんかバイオリン弾いてる人とかいてちょっと行ってみたくなったりした。
この横に地下に下りる階段があるんだが、そこを降りていくと今回のpuddleさんがある。場所の説明が公式サイトにあったんでそっちを参照してもらうといいだろう。
■タコのマリネ
携帯カメラのフラッシュを照明として撮影。この前まで薄暗い中で撮ってたので、急に照明がついて真っ白写真に。まあでもグルメ写真の王道である逆光な感じで良さげかも。
メニュー名はなんだか忘れた。料理としてはタコのスライスとトマトの輪切りな感じ。周りにモッツァレラチーズがちりばめられている。ビールよりウイスキーと一緒にやりたかった感じだな。
あとはイベリコ豚のチョリソーをつまみながら。こっちはさすがによくビールと合う。あとでサイトを見ると結構この豚を押してる感じだ。メインはスペイン料理的な流れなんだろうか。
なんかよくわからんのだが、VIVA KANAZAWAというプロジェクトの一環としてやっているようなことが書いてある。次世代型コミュニティーの構築とかなんとか。恐らくその一環としてsocialといういわゆるレンタルスペース的な事もやっているようで、色々見ているとなんかDJのイベントとか結構やっているようだ。なんというか片町が六本木だとするとこのあたりは赤坂あたりの雰囲気を目指しているようなそんな感じかな。まあ赤坂とか行った事ないので知らんけど。(-_-;;;
まあそんな感じでこの日はショットバー巡りをしよう的な流れだったので、軽く飲んで終了。また来ますよといって次の店へ。次は女性と来る事ができるだろうか?(o_o;
という中でなんか某mixiで友達の友達が経営しているので一度行ってみたいというお店があるとか。じゃあそこに行ってみようと向かったのはpuddleさんというオサレなバー。これは男二人で入ってもいいのだろうか?とか密かに思いつつ店内へ。(^-^;;;
おそうざいバー puddle パドル
石川県金沢市片町2-10-42 RENNbldg B1F
TEL 076 ( 223 ) 0038
場所はいわゆる木倉町だ。わかる人にはわかる言い方をすると洋食屋オーツカの目の前だ。木倉町通りの1本横の小道を歩いていくと見えるだろう。サンクス裏のあたりから入って3分ほど歩くとたどり着く。

中はこんな感じ。モード系っていうのかね。シンプルな感じの中にテーブルが6つぐらいとカウンターが5席ほど。所々に鳥の照明が飾ってある。結構暗めないい雰囲気のレイアウトで、カップルなんかで行くといいかもしれんね。どちらかというと若者向けっぽい。

外観はこんな感じで大きな黒板メニューが出ている。1階はアーカっていうまた別のレストラン形式のお店で、こっちはどちらかというと対象年齢層が高そうな感じ。ガラス越しに店内が見えたんだが、なんかバイオリン弾いてる人とかいてちょっと行ってみたくなったりした。
この横に地下に下りる階段があるんだが、そこを降りていくと今回のpuddleさんがある。場所の説明が公式サイトにあったんでそっちを参照してもらうといいだろう。
■タコのマリネ携帯カメラのフラッシュを照明として撮影。この前まで薄暗い中で撮ってたので、急に照明がついて真っ白写真に。まあでもグルメ写真の王道である逆光な感じで良さげかも。
メニュー名はなんだか忘れた。料理としてはタコのスライスとトマトの輪切りな感じ。周りにモッツァレラチーズがちりばめられている。ビールよりウイスキーと一緒にやりたかった感じだな。
あとはイベリコ豚のチョリソーをつまみながら。こっちはさすがによくビールと合う。あとでサイトを見ると結構この豚を押してる感じだ。メインはスペイン料理的な流れなんだろうか。
なんかよくわからんのだが、VIVA KANAZAWAというプロジェクトの一環としてやっているようなことが書いてある。次世代型コミュニティーの構築とかなんとか。恐らくその一環としてsocialといういわゆるレンタルスペース的な事もやっているようで、色々見ているとなんかDJのイベントとか結構やっているようだ。なんというか片町が六本木だとするとこのあたりは赤坂あたりの雰囲気を目指しているようなそんな感じかな。まあ赤坂とか行った事ないので知らんけど。(-_-;;;
まあそんな感じでこの日はショットバー巡りをしよう的な流れだったので、軽く飲んで終了。また来ますよといって次の店へ。次は女性と来る事ができるだろうか?(o_o;
とりあえず場つなぎ的にグルメ記事を連続で書いてみる。片町には意外に多いたこ焼き屋さん。テイクアウト専門は多いんだけど、ここはなんか中を見ると座って食べてる人もいるから腰を落ち着けて食べる事も出来るのかな。まあ場所的には飲んだ後にお土産で買っていく人が多いんだろうけど。ちなみに店名的なものがよくわからなかったので仮にたこ焼き屋としておく。

場所はスクランブルより豆田方面に歩いたところ。スペース237ビルの横あたりか。清和第一ビル近くのローソンの向かいとかその辺だな。女子寮本店の前でもある。
■ たこ焼き(小)
6個入りで300円。10個入りの(大)は500円だったか。なんか関西風という感じで書いてあったんだけど、大阪なんかで主流な「外がカリカリ中はトロトロ」という感じではない。いわゆる外側もフニャっとして歯応えとしてはタコのクニャクニャ感のみというやつだ。カリカリの大阪風が嫌いな人もまあ食べれるかなと。逆にいえば大阪風を期待するとがっかりするかも。
まあ小腹がすいたけどラーメンとか食うほどでもないって時にどうぞ。あとはお店に行く前に差し入れとかかね。

場所はスクランブルより豆田方面に歩いたところ。スペース237ビルの横あたりか。清和第一ビル近くのローソンの向かいとかその辺だな。女子寮本店の前でもある。
■ たこ焼き(小)6個入りで300円。10個入りの(大)は500円だったか。なんか関西風という感じで書いてあったんだけど、大阪なんかで主流な「外がカリカリ中はトロトロ」という感じではない。いわゆる外側もフニャっとして歯応えとしてはタコのクニャクニャ感のみというやつだ。カリカリの大阪風が嫌いな人もまあ食べれるかなと。逆にいえば大阪風を期待するとがっかりするかも。
まあ小腹がすいたけどラーメンとか食うほどでもないって時にどうぞ。あとはお店に行く前に差し入れとかかね。
連休だからというわけでもないが県外から友達が来ていたのでみんなで晩飯を食べに片町に行くことに。実は本来はいたるの新しいお店に行こうと思ったんだけど、遠いのと香林坊店がすでに満員で嫌な予感がしまくったので、急遽赤玉に。

場所は銀河会館の1階。加賀太鼓さんの横からビルの中に入っていく感じで行ける。銀河会館なだけに銀河店という名前でなんだかロマンチック。ちなみに赤玉はスクランブルにある本店と金劇パシオン店と合わせて片町に3店舗ある。料金もそれほど高くないので各店を食べ比べてみるのもいいかと。本店はなんかコギレイな感じで、金劇パシオン店と銀河店はどちらかというと民宿のようでアットホームな感じ。

酒が入るとめんどくさくなるのか注文は適当に皿に盛ってもらった。そして相変わらずみんな酒ばかり飲んで誰も食べない。食べたと思ったらみんな練り物避けるので必然的に私はつくねなどばかり食べる事に。まあいいんだけど。みんなバランスよく食べようぜ。
ということで小一時間ほどで終了となり週末の片町へ。
おでん居酒屋 赤玉 銀河店
石川県金沢市片町2-2-25 銀河会館1F
TEL 076 ( 263 ) 3488

場所は銀河会館の1階。加賀太鼓さんの横からビルの中に入っていく感じで行ける。銀河会館なだけに銀河店という名前でなんだかロマンチック。ちなみに赤玉はスクランブルにある本店と金劇パシオン店と合わせて片町に3店舗ある。料金もそれほど高くないので各店を食べ比べてみるのもいいかと。本店はなんかコギレイな感じで、金劇パシオン店と銀河店はどちらかというと民宿のようでアットホームな感じ。

酒が入るとめんどくさくなるのか注文は適当に皿に盛ってもらった。そして相変わらずみんな酒ばかり飲んで誰も食べない。食べたと思ったらみんな練り物避けるので必然的に私はつくねなどばかり食べる事に。まあいいんだけど。みんなバランスよく食べようぜ。
ということで小一時間ほどで終了となり週末の片町へ。

